| プロフィール |
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CUK(しーゆーけー)
彩の国在住のへたれゲームオタク。
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| 変ゼミ。 |
帰宅途中に寄った本屋に置いてあった漫画「変ゼミ」を衝動買い。
だって、帯の惹句に
西尾維新、戦慄!
「馬鹿な…変態しかいない…!」
とか書いてあるんだもん。
主人公は好きな男の子に近づく目的でその子が所属している「変態生理ゼミナール」という
ゼミに入った比較的普通の(?)女の子。
その女の子とゼミ仲間の日常を描いたお話…なんだけど、登場人物のほとんどが超ド変態。
絵柄が可愛くて取っ付き易い分、内容とのギャップが堪らん!
もう少し詳しくあらすじを紹介したいところだけど、展開されるネタのレベルが高すぎて
俺様ちゃんには咀嚼が難しいので、気になる方は是非とも購入するが良いですよ。
あ、うっかり食事中に読むとトラウマが残る可能性があるので厳重注意な!
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| ウルフチーム。 |
「テイルズ オブ ヴェスペリア」買ってきた!
大手量販店では行列も出来ていたようで、Xbox360のソフトで行列なんていつ以来だろ…。
ちなみに、俺様ちゃんのテイルズシリーズ体験はSFCの初代「ファンタジア」で
「ロムカセットなのにオープニングで主題歌が!すげぇ!」
と感動した後に積んだところで終わっておりまする。
■【Xbox360】テイルズ オブ ヴェスペリア OP
自分でも序盤辺りの動画を適当にアップしようかと思っていたけど、
さすがに注目作だけあってアップされるのが早いわー。
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| 睡眠時間とゲームプレイ時間の等価交換。 |
睡眠時間を削って「SOULCALIBUR IV」をプレイ中。
疲れは溜まるけどオンライン対戦可能な格闘ゲームは「DEAD OR ALIVE 4」以来なので、
ただ対戦しているだけですげー楽しい!
(結局、「バーチャファイター5 Live Arena」のオンライン対戦は手付かずのまま。)
思い返すとXbox360ではFPS系のゲームでばかり対戦していたからなぁ。
オフラインの方もプレイを進め、現在は「全武器及び装飾品の入手」の実績以外は解除完了。
「SOULCALIBUR IV」では実績の解除状況に応じてキャラクタークリエイションモードで
使用可能なパーツが増えていくので、普段は実績解除を意識しない人にも意味がある作り。
それも「ガードインパクトを200回決めよ」などゲームシステムに根差した解除条件なので、
実績解除を狙っていればシステムに対する理解が深まるという親切設計。
ソフトの売上本数も多いようなので当面は対戦相手に困る事もないだろうし、
こいつは久々に文句なしのソフトだ。
■「R-Type Dimensions」がXbox LIVE アーケードで発売?
噂のXbox360の新しいシューティングはどうやら「R-Type」のようで。
“Dimensions”というサブタイトルなので、複数の過去作品のカップリング移植か?
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| キャリバー中。 |
「SOULCALIBUR IV」をもりもりプレイ中。
ランクマッチの戦績レベルが20まで上がったのでオンライン対戦系の実績解除は一通り終了。
現在の戦績は120回戦って勝率が6割くらいかな?
ゲームにあまり慣れていないプレイヤーも多いようなので、
リーチの長い下段技始動の連携を出すだけで食らってくれる人が随分多い感じ。
自分も他キャラの技は全然覚えていませんが!
んで、各技をきっちり見切ってくるような上手い人にもたまに出会いますが、やはりキツイっす。
ナイトメアで1Aを見切られるようになったら、中段・下段はどうやって揺さ振ればいいんだろう…。
パーツが一通り揃ったらキャラクタークリエイションを試して対戦動画を録るかなー。
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| キャリバー4買ってきたよ。 |
Xbox360版「SOULCALIBUR IV」買ってきたどー。
満足にプレイしたのは1くらいなのでキャラクターや技の変わりっぷりに戸惑う…。
1の時に使っていたナイトメアがほとんど別キャラになっちゃってるよ。
技や構えを見ると、むしろジークフリードの方が昔のナイトメアの位置付けなのか?
オンライン対戦の方は日本人同士で通信状況が良好(アンテナ表示5本の青)なら十分快適。
(逆に言うと通信状況が悪い場合はラグラグでぶっ放しに近い対戦ですが。)
しかもプレイヤーマッチなら1つのセッションに4人まで集まって順番に対戦可能で、
待っている間に観戦も出来る仕様なのが非常に素敵。
とりあえず、今はこのシリーズでオンライン対戦が可能というだけで楽しんでいます。
■SOUL CALIBUR IV EDITキャラ専用BBS
恒例のエディットキャラが早速凄い事になっているよ!
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| NINEは買い取れナイン。 |
我が家の押入れに鎮座まします大量のジョイスティックその他諸々を中古屋に売却。
何日かに分けて運んだので、写真に写っているのは売り払った品物の極一部です。
基本的に趣味関係のアイテムは中古屋に売ったりせずに保管しておく主義だったんだけど、
ジョイスティックを1つのハードに対して3つも4つも置いておくのはさすがに辛くなってきた!
最近は普段起動するゲーム機も限られてきたし、変換機なんかで1つのジョイスティックを
複数のハードで使い回せるようになった事もあり、思い切って大量処分を決行。
保存状態は良かったので、買取価格は軒並み3,500円〜4,000円程度で安定。
で、思ったのは中古ゲームショップでの周辺機器に対する動作確認の甘さ。
どういう点を確認してどういう査定を行うかに興味があったので店員の作業を眺めていたけど、
格闘ゲームのトレーニングモードで「一通り動けばOK」といったレベルを確認しただけ。
ボタン配置もいじらずに4ボタンの格闘ゲームのトレーニングモードなんかやっても、
半分近くのボタンは動作が未割当だから確認作業になってねーぞ………。
売る方としてもこの扱われ方は正直悲しいなぁ。
ちなみに素人がどうやって動作確認をするのか興味津々だった「鉄騎」に至っては
動作確認そのものが行われなかったよ!(でも買取された!不思議!)
「鉄騎」がどれだけ(良い意味で)馬鹿なコントローラなのかを示す参考リンク。
↓
■Xbox「鉄騎」徹底紹介 〜導入編〜
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