へたれゲーヲタ日記
デュナミス-バストゥーク(11/29)
真っ暗

  • アサシンベスト…1個
  • デュエルグローブ…1個
  • メレーゲートル…1個
  • 100バイン紙幣…1個
最後まで敵を倒し続けたのに、泣きたくなるようなドロップ。
参加人数16人でAF希望していたのは5人だけでしたがッ!
(それだけアイテムが行き渡ってきたと思いたい。)



「カルドセプト サーガ」のオンライン戦をやりたいけれども、帰宅が遅い日が続いているので難しい。 1試合で1時間超拘束されたりするしなー。途中で抜ける訳にもいかんし。
なので、オフラインでのCPU戦でゆっくりカード収集中。

「DEAD OR ALIVE Xtreme 2」もプレイしてぇッ!

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日本語って難しいね!
つい最近思い立ってコツコツとプレイし直していた「ナインティナイン・ナイツ」の全実績の解除完了〜。 実績解除の要素があるので、Xbox360の積みゲー消化は非常に楽しい。

昆布!
発売日から、実に7ヶ月ぶり………。

購入後すぐに一通りのクリアーはしたものの、「全キャラクターを最高レベルに」と「全ステージのAランク以上達成」の実績が(面倒で)未解除だったのです。
しかし、てっきり「全キャラクターを最高レベルに」は全キャラクターを最高レベルにした瞬間に解除されると思っていたのに、それだけでは解除されず…。 条件が違うのかなーと思って説明文を見直してみると、
全キャラクターをレベル9にし、全ステージをクリアしてください。
と書かれています。

はい。これを読んでピンときた方は御名答。
そうです。全キャラクターをレベル9にした後、更に全てのステージをクリアし直す必要があるのです。

………。


   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)  最高レベルまで上げた後、更に全ステージ
  |     ` ⌒´ノ   やり直す必要はないだろ、常識的に考えて…
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \



実績解除のために改めてやり込んでみたら、このゲーム面白いな。
発売直後よりも自分の中の評価が上昇。
それぞれのキャラクターが見た目の上でも操作感の上でもきちんと個々に作り込まれているし、グラフィックのクオリティの点でも今見ても全く見劣りしない。 だからこそ、細かい点の調整不足…というか、ぶっちゃけ発売を急かされたんだろうなーと思えてしまう点が多々あるのが悲しい。

調整・練り込み不足で名作になり損ねた良ゲー。
そんな感じです。

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有休なので、ずっと俺のターン!
有休が取れたので家でのんびりと「カルドセプト サーガ」をプレイ。
事前に読んでいた雑誌などのインタビューで開発者が
今作は(前作までと比べると)割と用意に領地を奪ったり奪い返したりするようなクリーチャー戦重視のバランスに調整しています。
というようなニュアンスの発言をしていたように、低コストで面白い能力を持ったクリーチャーが増えていたり、能力は高いものの召喚コストが高くて使いにくかったクリーチャーのコストが見直されていたりします。 まだオフラインしかプレイしていませんが、CPU相手でもお互いの領地に攻め入って奪い合う展開になりやすく、クリーチャー戦が好きな私にはかなり楽しめています。

サー・ガウェン

初期ブックが水風属性だったので、そのまま手を入れつつ使用中。
現在は↑のサー・ガウェンを好んで使っています。召喚コストは100とやや割高なものの配置制限もなく、マナ以外のコストを要求されないので使いやすいです。 中盤以降にこいつとストームスピア(ST+20で、使用者が水or風の場合は更に攻撃力が1.5倍。)を組み合わせて侵略するのが快感。 まあ、素のHPが30と低いので、スペルの餌食になって落とされる事も多いですがー。
(対抗策を作ろうにも、まだ全体を調整するほどのカードがない…。)

サキュバス
サキュバスのイラストはIIと変わらず寺田克也氏によるもの。エロす!

ただ各所で不満の声が挙がっているように、全体的に軽い処理落ちが多いのが非常に惜しい。 操作に支障が出るようなものではないんですが、他の部分が良く出来過ぎているので、そこしか文句を付ける点がなくて結果として目立ってしまっているという…。
プログラムは外注みたいだけど、もう少し何とかならなかったのかなぁ。

あ、BGMは伊藤賢治氏作曲で相変わらず素晴らしい出来でした。
そこらの凡百のRPGのBGMなんか目じゃないぜ………。
サントラ(Amazonリンク)もマストバイッ!



■Xbox360に待望の周辺機器が登場!
USBやPS/2のマウスとキーボードだけじゃなく、PS2のコントローラーも接続可能だとッ!
こ、これは欲しいー!PS2用のジョイスティック資産がやっと活かせる…。

現在、日本で公式に発売されているXbox360用のスティックはHORIのDOA4スティックしかなく、しかも既に生産が終了しているためほとんどの店舗で在庫がない状態。 中古品ならAmazonとかにも出品されているんですが、品薄なのでお高めの値段設定なんですよね。
これは特に「旋光の輪舞 Rev.X」でXbox360を購入した(or スティックが必要になった)ものの、スティックの在庫がなくて困っていたアーケードユーザには特に嬉しいニュースです。

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駄目と言われるとやりたくなっちゃうのよね。
緊急時に…脱力を!
これが奥義「消力(シャオリー)」だッ!

いつものリンバスでProto-Ultima戦。
青魔道士3人なので削るスピードが速い速い。
楽々ですわー。

そしてドロップ。

\(^o^)/
また脳だ。\(^o^)/

なんか私が箱を開けると脳ばかり出ると言われるので、今回からは別の人が開けてみようかという話がありましたが、引き続き今回も私が開けちゃいました。
だって、仮に別の人が開けて脳が出なかったら、まるで私のせいで脳ばかりがドロップしているみたいじゃないかッ!

という訳で、ナシラターバンが順調に行き渡り中。
その内、流れちゃうんじゃないかしら…。

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デュナミス-ウィンダス(11/22)
アッー!SS撮り忘れたー!

  • ヴァラーレギンス…1個
  • モンスターヘルム…1個
  • 早乙女板佩楯…2個
  • ルンゴナンゴ翠貝貨…1個
さすがに15人でウィンダスを進むのはきっつー。
というか、指示役の私が↓のエントリーで購入したゲームが気にかかって上の空状態だったしな!



夜中の21時過ぎになって、郵便受けに「プロジェクト シルフィード」のサントラが入っていた。 さすがAmazon…。一応、これでも発売日に届いた事になるのか。

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悶々
なんかXboxLiveのフレンドのほとんどが(平日の昼間なのに)「カルドセプト サーガ」「DEAD OR ALIVE Xtreme 2」をプレイしているのはなぜなんだぜ?

早く帰りたい!
(水曜日は何か約束があった気がするけど、気のせいだろう…。)



きたー!

帰ってきたー!
宅配もされてたー!
金曜日に有休取れたー!

でも、発売日が同じはずなのに、Amazonで頼んだ「プロジェクト シルフィード」のサントラは届いていない罠。
(リンク先で視聴可能です。)

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うぃ〜
Wiiの予約ができーん!

各種ネット通販では当然のように開始直後に即終了。
DSライトの購入ついでに秋葉原のSofmapで店頭予約をしようとしたものの、こちらも自分が並びに行く頃には終了。

むきー!

ネットオークションで転売屋から購入するのは絶対に嫌なので、発売日の前日からヨドバシにでも並ぶかなぁ。 なんかPS3と違ってソフトの方が品不足らしく、Amazonとかでもゼルダなどの有力タイトルが品切れ中。

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土曜日(11/18)のこと。
土曜日(11/18)のこと。

弟の誕生日プレゼントに何が欲しいと聞いたら「DSライトが欲しい。」と言われたので、始発電車に乗って秋葉原へ買いに行ってきましたよ。
事前調査でアソビットシティに入荷すると告知があったので向かってみると、早朝にもかかわらず凄い行列が…。 なんか無駄に列が長いな〜と思ったら、PS3目当ての列と一緒くたになっていました。後からDSライトとPS3で列が分かれましたが。
結果、無事に目当ての色が購入できました。ふー。



夕方からは友人たちと合流して六本木ヒルズへ。
お目当ては今日から公開される「SAW3」

次回の開演までの時間が長かったので、先に夕飯〜。
小籠包専門店の南翔饅頭店で食べてきましたよ。

ほかほか♪
豚肉入り小籠包、6個で780円(税抜)なり。

これがメチャクチャ美味い〜!何回か行っているけど、お勧めの店です!
一緒に行った友人たちは「口が火傷するから嫌。」と言うけど、ここの小籠包はレンゲで一口で食べるべき。 熱々の小籠包を一口で頬張って、噛み締めると中から熱々のスープがじゅわっ…と、そしてそれをふぅふぅ言いながら口の中で味わうのが美味しいんですよ。

六本木は地元や秋葉原から電車一本で行けるので、映画や買い物のついでに頻繁に食べに行きたい店です。


夕飯後も開演までの時間があったので、更にデザートも食べてみた。
アフターヌーンティー・ティールームへレッツゴー。

でりーしゃす♪
ベリーベリーチーズケーキ、値段は覚えてない。

紅茶よりもコーヒーが好きなので、ティールームなのにコーヒーを頼む…。
食べた後に自分がダイエット中なのを思い出したぜ!



で、「SAW3」を観たんですが………。
開始〜終了まで終始気分が悪くなるシーンが続くだけの映画でした。 Web上のファンの声を意識してか、過去の1のシーンに対する解説のようなエピソードも挿入されていたけど、ストーリー的なカタルシスは全くなし。

1は確かに残酷な表現が含まれていたけど、それはストーリー上の必然や表現したい演出の結果そうなった訳で、1→2→3とシリーズが進むごとに単に残酷なシーンを出すだけの映画になってしまったなぁ。
一応、R-15(15歳未満(中学生以下)の入場禁止。)というレーティングになっているけど、これを高校生が観たら確実にトラウマもんの描写だぞ…。 現に、あまりに直接的な残酷シーンが続くので、気分が悪くなって途中退場する観客が何人かいたし。

感想は「映画見る前に夕飯食べて正解だったね!」でした。

あ、初代の「SAW」は凄く面白いのでお勧め。

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デュナミス-ボスディン(11/15)
しゅわっち!
  • アビスキュイラス…1個
  • ウォリアークウィス…1個
  • クレリクブリオー…1個
  • スカウトソックス…1個
  • 100バイン紙幣…2個
デュナミス-ボスディン、しゅわっち!

またもや18人ギリギリでの突入。
全員慣れたものなので、全滅したり苦戦したりするような場面はないけれども、如何せん18人ギリギリでは攻撃力が足りない。
せめて部隊を二手に分けられるくらいの戦力(大体30人前後)があって、そのどちらにも状況判断の出来る指揮役の人間がいれば、証関係のハイドラまで十分到達する事が出来ると思うんだけれども…。
まあ、今となっては仕方のない事。

あ〜、一部でハイドラにスリプルなどが効くようになったという噂があったので軽く試してみましたが、今回の突入ではそういった事実は確認できませんでした。
眠ってくれれば色々と融通が利くようになるんだけどねぇ。

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年末年始のラインアップ
年末〜年始に発売されるソフトの内、現時点で既に予約して購入確定のものを再度整理してみた。 整理して減るどころか逆に増えているのは気のせいだろうか………。
どうかんがえても
まともにプレイする
じかんがないよ!

                 ハ_ハ
               ('(゚∀゚∩ ないよ!
                ヽ  〈
                 ヽヽ_)

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100人乗っても…?
ゲーム機の耐久性に関して「任天堂の製品は頑丈に作られている。」というのは割と有名な話だったりしますが、それを実験している海外のアホらしい動画があったので紹介。


というか、PS2がヨワス…。

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その目で確かめるがいい。ここは、まさに地獄だ。
「あなたが落としたのは、この金の斧ですか?
 それとも、この銀の斧ですか?」
「女神様、そのどちらでもありません。
 俺が落としたのは小さなチェーンソーで〜す!」

「デッドライジング 開発者リレーコラム」より

ゾンビよりも主人公の方が怖いぞ…。
携帯のカメラで撮ったので、画質はこんなもん。

目の前に広がるゾンビゾンビゾンビ………。
という訳で、Xbox360の「デッドライジング」です。イヤー!

洋ゲー&馬鹿ゲーの類という事でプレイ前は舐めていたこのゲーム。いざプレイを始めてみると、適度に歯応えを感じる心地良い難易度に加え、絶妙なやり込み要素の数々にビックリ。 何よりモール内のアイテムを自由に使って大量のゾンビを倒して行くのが単純に楽しい!
(上の画像はやり込み特典のアイテムでコスチュームチェンジした主人公です。
 決して変質者ではありません。

自由度の高いゲームシステムのためにゲーム序盤から何でも出来るようになりますが、ストーリー本筋の進捗状況はCASEという名の個別扱いで示されており、何をすれば良いのかが分からなくなる事はないというのがこのゲームの素晴らしい点。 この辺りはさすが国内メーカーのカプコンらしく丁寧な作り込みです。 もしも洋ゲー特有の雰囲気で購入をためらっている人がいれば、安心して購入に踏み切って欲しい。

まあ、ストーリーなんぞ無視してゾンビを倒しまくるも良し、人命救助に精を出すも良し、コスプレに精を出すも良しです。
そしてそれらのやり込みが自己満足で終わらないよう、やり込み要素に対してはきちんと実績解除(一部の困難な実績に対しては特典アイテムも)があり、その数はXbox360ゲーム史上最多の50種類。 (私含む)実績解除マニアからは喜びの悲鳴が上がっております!

このゲーム。(18歳以上で)Xbox360を所持している人間は買って損なし!


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ばたんきゅー
急に体調崩して丸一日寝ていたため、昼の予定も夜の予定もキャンセル。
睡眠不足が解消されたのは良かったけど、約束があった方には御迷惑をおかけしました。


さて、11月11日は例のアレが発売されたわけですが…。


さて、「デッドライジング」やってくるか。

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デュナミス-ザルカバード(11/8)
がりがり

  • アビスバーゴネット…1個
  • ウィルムアーメット…2個
  • クレリクミトン…1個
  • サマナーホーン…1個
  • デュエルシャポー…1個
最終的に18人以下での攻略になったがなんともないぜ!

デュエルシャポー出過ぎー。
もう普段の参加者の半数以上は所持しているんじゃなかろうか…。



なんかデュナミスやっている最中に知らない外人から「ヘイ、ユー!バレットウィッチの秘密の実績解除しているみたいだけど、条件を教えてくれYO!」というメッセージが3通も来たYO!
130本のゲームをプレイしていて、ゲーマースコア9万オーバーっすか…。すげーな…。

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バレットウィッチ:最後の秘密
発売から3ヶ月以上が経っても誰も解除の条件が分からず、長らく謎の実績とされていた「バレットウィッチ」の最後の秘密の実績。 数多くのプレイヤーが「全ステージSSランク達成」や「全救助者の救出」などの難プレイを試すも、全て外れ。

だが、ついにその秘密の実績の条件が明かされる時が来た!
その条件とは………。

バ グ で 解 除 さ れ な い だ け で し た。

本来は「総プレイ時間15時間以上」で解除されるはずが、ステージクリアなどのタイミングで総プレイ時間の引継ぎがされていなかった模様…。
という訳で、このたび修正パッチが適用されて解除できるようになりましたとさ。

BULLET WITCH
難易度HELLまでクリアした時点で、プレイ時間が15時間未満のわけねーだろ。(笑)

HELLクリア後もやり込み続けたあの日々が懐かしい………。

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Xbox360:ワイヤレスヘッドセット
Xbox360のワイヤレスヘッドセットを購入。

感想:値段はちょっと高いけど、これイイ!

「Xbox.com 管理人のブログ」にて動画付きで紹介されているんですが、サイズもコンパクトで邪魔にならないし、ワイヤレスコントローラーと同様で本体に直接認識させる仕様なので、レシーバーの類は不要というのが何より大きいです。
従来のヘッドセットはコントローラーやスティックにケーブルを差し込むタイプだったので、使用する機器を変更する際は差し込み先も併せて変更する必要があったのですが、これが解消されました。
また、今まではコントローラーがワイヤレスなのにヘッドセットが有線だったので、Live中に席を立つ場合はヘッドセットを外すかコントローラーごと持ち歩くかでしたからね。

音質も良好だし、頻繁にLive対応のゲームをプレイされる方は超お勧め。


 ■個人的に購入するゲームのサウンドトラックがAmazonに登録されたよ。
「PROJECT SYLPHEED Original Soundtrack」
「カルドセプト サーガ オリジナル・サウンドトラック」
予約完了!

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あっぷでぇと
2006年10月のXboxLiveアップデートでWMV(Windows Media Video)形式の動画が再生できるようになったXbox360。 せっかくなのでWindows Media Connectを使用してPC内にある画像や動画の再生を試してみた。
PCにインストール、Xbox360側からの認識も正常に終了。が、結構な量の画像や動画が入っているディレクトリに共有をかけたので、凄い勢いでHDDがガリガリと読み込まれていく…。

試しに適当な動画を再生してみたら、LAN経由でも遅延がなくて凄く良い感じ。さすがにテレビ並みのサイズのPCモニタは気軽に買えないしねぇ。
これからは、解像度の高い動画はPCでダウンロードした後にXbox360で再生しようかな。


ついでにPC内にあった画像を使ってXbox360のテーマ(壁紙)を変更。
共有したディレクトリを漁っていたら、懐かしい画像が色々と出てきたので…。

lain

他にもUSBメモリなどの外部記憶媒体に保存した画像を使う事も可能。一度テーマに設定した画像はHDD内に自動で保存されます。
(保存される場所は「システム」→「メモリー」→「Hard Drive」→「テーマ」配下。)

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デュナミス-サンドリア(11/1)
真っ暗

  • ウォリアーカリガ…3個
  • モンスタートラウザ…2個
  • 甲賀袴…3個
  • モニヨン銀貨…2個
なにこのドロップの偏り具合ー。
最終的に20人以下の人数で進めていたけど、割と何とかなった。

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Danmaku Documentary

何を言っているのかはよく分からんが、何を言いたいかはよく分かった。

アーケードのシューティングメーカーに海外のファンからのメールが届いたりするし、確かに日本のシューティングゲームって他に類を見ない進化をしているジャンルだしなぁ。 国産ゲームが海外ゲームにクオリティの面で大きく離されている昨今、シューティングゲームがもう少し見直されてもいいような気がする。

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