へたれゲーヲタ日記
今年最後の購入ゲーム。
今年最後に購入したゲームソフトは「CALL OF DUTY4」でした。

第二次世界大戦を舞台にしていた前作まではイマイチ食指が動かなかったのですが、
近作から現代(近未来)が舞台になったと聞いて購入してみましたよ。

COD4

オフライン・オンライン共に軽く触ってみただけですが、オンラインのマルチプレイでは
戦闘後に入手できる経験値によってレベルが上がり、レベルアップに応じてスキルを
習得出来るというのが面白い。
(「リロード時間短縮」・「敵のレーダーに映らない」など。)

他にも、同じ武器で戦果を上げ続けているとサイレンサーやスコープといった
武器に装着するアタッチメントが増えたりと、とにかくオンラインのマルチプレイを
やり込もうと思える要素が非常に多い。

しかし、これだけオンラインのやり込み要素が用意されているのに、
実績がオフラインのキャンペーンモード関連しかないのは何故なんだ…。
まあ「マルチプレイで連続○○人倒せ!」とかがあると結構きついんですが。


■「ゾイドオルタナティブ」の全実績解除完了。
簡略ではあるがそれなりに戦略性のあるシステム、適度に歯応えのある難易度、
そこそこ綺麗な戦闘シーン辺りは良いんですが…。
全体的に予算と時間がなくて作り込みが足りないという印象。

せっかくゾイドを題材にしているのに敵味方含めて6種類のゾイドしかいない上、
武器の換装とカラーリング以外にユニットをカスタマイズする手段がない。

更に「ボタンを押してから反応が返ってくるまで1秒以上かかる」という極悪な
キーレスポンスのブリーフィング画面とか、もう少し何とかならんかったのか
という要素がてんこ盛り。

久し振りに定価で買うのはお薦めできないXbox360のソフトを掴みました。
(前述のように適度な歯応えはあるので、ワゴン特価での購入ならお薦め。)


■「少女革命ウテナ」のDVD-BOXとCD-BOXが2008年夏発売。
また購入確定の物品が…。
しかし、HDリマスターを謳うならDVDではなくBDとかで発売して欲しい…。

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正しい風邪の治し方。
先週引いた風邪がまだ治りません。

なるべく早めに帰宅してたっぷり夕食を取った後に入浴し、
その後でゆっくりゲームをしてから睡眠を取っているのに!
(明らかに病人として余計な行動が含まれています。)

週末から旅行予定なので、それまでに体調を治さないとなぁ。


■【MAD】新詭道雀記アカギS


こんな効果音を鳴らしてポンしてぇ!

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エクストリームゾイドな連休。
せっかくの3連休は初日に休日出勤して深夜まで残業。
更に、仕事中に椅子の上で仮眠を取っていたのが悪かったのか、
その後の2日間は風邪を引いて寝込んでいました…。

風邪のせいで対戦や協力プレイのゲームをする気にはなれなかったので、
積んでいたゲームの中から1人用のものを適当に選び、布団に包まりつつプレイ。


■「式神の城III」
開発が外注になったという違いはあるものの、結局はいつもの「式神の城」。
アーケード版はあまりプレイしていなかったけど、今作は前2作よりきつい難易度。
前2作と比較して「とりあえず弾幕流しとけ」的なシーンが多い気がするなぁ。

「ノーコンティニューでエクストリームモードをクリア」の実績が地味にきつかった。
オプション設定をいじっても実績解除には影響がなかったので何とかなったけど、
初期設定のままでクリアしろと言われるとかなりきつい…というか、多分無理。
「式神の城」のゲーム性で「通常弾の3倍の速度(+量)で打ち返し弾が飛んでくる」
とか厳しすぎます。

ちなみに、それよりも声を大にして言いたい点は「フレンドのオンライン通知や
メッセージ着信のポップアップを画面中央下部に出さないでくれ」という事だ。
画面左右のスペースが余っているんだから左右に出してください…。
必死で弾避けしている時にポップアップが表示されると冗談抜きで死活問題。

という訳で、スコアアタック中は「取り込み中」のステータスになります。


■「ゾイドオルタナティブ」
全体的に凄く………低予算の香りがします…。
この画素材でそれなりに見栄えのするプロモーションムービーを作ったのは凄い。

感想は実績解除し終わってからという事で。

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明け方までズルズル。
「Kingdom Under Fire:Circle Of Doom」をプレイ開始。

身も蓋もない言い方をすると「初代PSO」と「Diablo」を足して割ったようなゲーム。
インターフェースやその他の細かい仕様で不満点が沢山あるものの、
気軽にプレイし始めて好きな時に中断出来る手軽さが良い感じです。

プレイしている最中も「うおーすげーたのしー!」みたいな高揚感は決してないのに、
気が付くと明け方までズルズルとプレイしていたという…不思議なゲームだ。

気軽に協力プレイが出来るのが良いね!
(ボイスチャット関連で不具合あるけど。)


■「旋光の輪舞2(仮称)」のキャラクターイラストが公開。
前作にも増してツィーランがどう見てもおんにゃのこです…。


■セガ公式ECショップ「セガダイレクト」のサービス終了について。
数々の魅力的な専売グッズに加え、Xbox(初代〜360)関連のソフトも充実しており、
サービス開始から非常にお世話になっていたので、サービス終了は本当に残念。
というか、来年からどこの通販サイトを利用すれば良いんだ…。


■「NINJA GAIDEN 2」のプレイ動画第2弾。


イズナ落としの後、グチャッていってる!

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ヴァレたん涙目。
「GUILTY GEAR2 OVERTURE」の勝率が順調に降下中。

どのゲームでもそうですが、強い人はトコトン強いですな。
しかも、通常の対戦格闘ゲームとは違ってRTS要素がメインのゲームのため、
「相手がどうやって自分を追い詰めたのかがすぐには分からない」のが何とも辛い。
上手い人と対戦していると、いつのまにか自分が劣勢に追い込まれているんだよなぁ…。


■「ギルティギア2」公式ページでオフィシャル対戦動画を公開中。
と思っていたところ、丁度良いタイミングでオフィシャル対戦動画が公開開始。
テストプレイヤー対ランキング上位ユーザの対戦に解説を交えたものです。
開発者がオンライン対戦にボイスチャット付きで出没してユーザから意見を聞いたり、
拳と拳で語り合ったりしているそうで、これは今後の展開にも期待大。

対戦相手のランキング上位のユーザって「DOA4」「Shadowrun」でも見かけた記憶が。
というか、自分もこの前ボコボコにされたような…。

公式サイトがミラー以外は公開停止中のため、ニコニコ動画に転載された分を紹介。



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「ギルティギア2」と「旋光の輪舞2(仮称)」。
色々とゲームが溜まっていますが、最近は「GUILTY GEAR2 OVERTURE」にハマり中。


格闘ゲームとして有名な「ギルティギア」の名前を冠した作品のため、
パッと見は「RTS(Real-time Strategy)の要素が入ったアクション」のように見えますが、
実は正反対の「アクション要素が入ったRTS」と言うべきバランスのゲームです。

基本的なゲームの流れは
「資源の確保→兵士の生産→兵士への進軍指示→新たな資源の確保→敵本拠地の制圧」
というもので、「資源の確保」と「敵本拠地の制圧」は生産した兵士でないと出来ません。
(プレイヤーキャラクタでも出来ますが、非常に効率が悪い。)

重要なのは生産した兵士には近接・装甲・機動・射撃・法力といった兵種が存在し、
互いに3すくみのような関係があるという事。相手の進軍先と兵種を読み、
相性の良い兵種を生産してぶつけるという戦略が必要になってきます。

既にこの時点で生粋のRTSという感じで、ではプレイヤーキャラクタは何が出来るの?
というと、ぶっちゃけ何でも出来ます。
従来のシリーズにもあった各種キャンセル行動に加え、レースゲームのようにマップを
高速で移動する事も可能で、生産する兵士とはレベルの違う戦闘能力を有しています。

この戦闘能力を活用して敵の進軍を1人で迎え撃ったり、逆にそれを狙おうとしている
敵のプレイヤーキャラクタを迎え撃ったり、更に前述した兵種の有利・不利を覆すために
劣勢な自軍の兵種の加勢に行ったりと、プレイヤーキャラクタも1人の兵士として
戦場を駆け巡ります。

このRTS要素とプレイヤーキャラクタ自身のアクション要素のバランスが絶妙で、
基本的な流れはRTSがメインなのでRTS要素をおろそかにしていると何も出来ない、
かといってアクション要素の比重が低すぎるのかというと決してそうではなく、
アクションが上手いプレイヤーは効率的に敵兵士の掃討が出来る…という具合です。

オンライン対戦の面白さ・独自性は最近のゲームの中でも特筆物。
個人的には今年のベスト5に入るお気に入り。


■「旋光の輪舞2(仮称)」が発表!
ついに続編の発表がキター!
プラットフォームは当然アーケードですが、またXbox360に移植して欲しいなぁ…。
勿論、アーケードでコインも突っ込むけどね。

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今帰りました。
研修と仕事が終了したので、無事に帰宅。
仕事の都合で研修後に会社へ戻る羽目に陥るというアクシデントはあったたものの、
研修自体は非常にためになるものでした。

様々な講義と演習を通じて論理的思考力・説得力を向上させるのが狙いの演習で、
特に強烈だったのがスピーチの模様をビデオで撮影し、その場で講師の先生が
各発言に対してコメントをするというもの。

頭では分かっているけど、教室前面のモニターに自分の顔がデカデカと映し出された上、
指し棒でピシピシと(映し出された顔を)指され、

「この部分(の発言)がイマイチですねー。」

とか言われるのは、微妙に辛かったです!
なんだか、俺様ちゃんのお顔の作りに文句を言われているみたいな感覚だった!


んで、また色々とゲームを購入。

積み積み
もう完全にプレイする時間が追い付かなくなってきたぞ…。

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今帰ります。
今日(12日)〜明日(13日)は社外研修なので残業せずに直帰し、久し振りにゆっくりと
ゲームをプレイする予定だったのに、仕事の都合で研修後に会社に向かう羽目に…。

結局、普段よりも朝早くに家を出て、夜遅くに帰宅する事になりましたとさ。


「あつまれ!ピニャータ 〜レッツ☆パーティー〜」のオンライン対戦に人がいねぇ!
まあ、このゲームを純粋にパーティーゲームがプレイしたくて購入したという人は
日本でも数えるほどしかいないだろうから、仕方がないといえば仕方がない。


■12月16日頃にグレフから何か発表が?
そろそろ新作の発表なのか、それともセンコロ関連の新商品だろうか。


■FF11「ロンフォール」をアイリッシュ楽器で演奏してみた。


FF11の音楽は目立たないけど秀逸な曲が多いです。
しかし、最近はPCで他の作業をしている都合上、BGMを切ってプレイしているので、
アトルガンなどの新曲を1度も耳にしていないという事に今更気が付いた…。

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赤青緑。
スノーボード用のウェアを新調してきた。
(ちなみに、ズボンの方は真っ黒。)

赤青緑

一緒に行った友人達からは口を揃えて「派手過ぎ、自重しろ。」などと言われましたが、
スキー場みたいな人込みの中ではこのくらいの方が目立って良いのです。

去年は急な仕事でキャンセルになって行けず、その後も雪が積もらなくて
滑りに行く機会を逃しっぱなしだったので、今年こそはゆっくり滑りたいものです。


■「GUILTY GEAR2 OVERTURE」第1回アップデートの詳細が決定。(PDF)
発売後のかなり早い時期に不具合の修正やインターフェース・仕様の改善を始めとして、
ゲームバランスにも細かい調整が。

しかもバランスに関しては、かなりユーザの意見が反映されている上に
ユーザーの皆様からのご意見やご要望には可能な限り対応させて頂きますので、メールやお電話にてお気軽にお寄せください。皆様が安心して末永く本作をお楽しみ頂けるよう努めて参りますので、今後とも弊社ソフトウェアへの変わらぬご愛顧をお願い申し上げます。
などという、近年稀に見る良サポート。

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ラッシュ!ラッシュ!
年末年始のゲームソフト発売ラッシュの開始。

BOX

と、大作を色々と購入しておきながら「オンライン対戦系の実績があるから」
という理由でピニャータからプレイし始めようとしている自分は色々な意味で駄目っぽいぞ…。


■「NINJA GAIDEN2」プレイ動画。


相変わらず見ているだけでカッコいいな!
2008年初頭に体験版を配信予定らしいけど、Z指定(18禁)で販売される事は
ほぼ確実のようなので、日本での配信は難しそうだ…。

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嵐の前の嵐。
仕事がようやく明けたと思った翌日に帰宅24時過ぎになって、ゲームがプレイできず涙目。
年末って奴はこれだから…!

BOX

「ひぐらしのなく頃に 第三話 〜祟殺し編〜 (上)」「刀語 第十ニ話 炎刀・銃」を購入。
講談社BOXシリーズは文庫よりもサイズが大きく、保管スペースを取るのが辛い。
銀色のケースにイラストがあしらわれているのは見栄えが良いんだけどねぇ。


■「Fate/Zero Vol.4 -煉獄の炎-」各種ショップで12月7日より予約受付開始。
忘れないように個人的メモ。
皆は会社のスケジュール帳にゲームの発売日を入れておくような大人になっちゃ駄目だぞ。
(平日の昼間13時に限定版予約受付開始とかいうケースがよくあるんだよな…。)


■HALO3で ★スーパー チーフ ワールド★ (ニコニコ動画)


やっぱり、このリプレイ機能は群を抜いているわ…。

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後は頼みマスター。
ちょいと仕事が修羅場だったので、日記では御無沙汰していました。
ゲームをプレイする暇もなかった訳ですが、買う金はあった訳で…。

3本買いマスター

■「アサシン クリード」
ある意味、鉄板ソフト。
仕事明けに軽くプレイしてみましたが、予想通りの面白さ。

が、オンライン要素がないので一時保留中。


■「ゾイドオルタナティブ」
(2980円で投売りされていたので)ついカッとなって買った。
今も反省していない。

まだ起動すらしていません…。


■「GUILTY GEAR2 OVERTURE」
今までの格闘ゲームから打って変わって「RTS + アクション」という新ジャンルを開拓したために難色を示している人もいますが、個人的な2007年のベストゲームTOP5を選べと言われたら確実にランクインするくらい対戦はガチで面白いです。ルールが少し複雑なので感想や解説は後日とし、とりあえずは対戦動画を1本紹介。



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