| プロフィール |
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CUK(しーゆーけー)
彩の国在住のへたれゲームオタク。
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| 信じて待つ。 |
帰宅途中の本屋で「ファミ通Xbox360」12月号を購入。
自宅の最寄の本屋が24時まで開いているという素晴らしい営業姿勢で非常に助かります。
なぜか個人経営の小さなゲームショップまで一緒になって24時まで開いてるし。
最近は「アルカディア」も読むところがなくなってしまって、わざわざ購読しているゲーム雑誌なんてのはこいつくらいのものです。
しかし、さすがは日本で唯一のXbox360専門誌。開発者へのインタビューを多く盛り込んだ誌面構成は十分に読ませる内容になっています。
新着情報だけならWebで十分ですしね。
今号で特に気になったのは、海外メーカーの日本法人やローカライズを行っている日本メーカーへのインタビュー特集「海外ゲームの逆襲」。
その中でも、現在も「Tomb Raider:Legend」や「PREY」などの海外ゲームを積極的にローカライズしているSPIKEの担当者へのインタビューでの以下の問答が非常に興味をそそります。
(ちなみに2本とも応援の意味も込めて購入 or 予約済み。 )
――今後のスパイクの戦略は?
はい。引き続きローカライズを頑張りますよ。今後の課題はなるべく海外とほぼ同時に日本でも出すこと。
それは、セールス面でのアドバンテージというよりも、少なからず待ってくれているお客さんがいるので、その方たちになるべく早くソフトをお届けするシステムを作りたいから。
ちなみに、タイトルは言えないのですが、おそらく皆さんが待っているであろう、大きなタイトルを準備中です。11月に発表を予定していますので、楽しみにしていてください。
海外ゲームの大作でローカライズが熱望されているもの………これとかあれ?
なんとな〜く後者の予感がするけど、もしも前者のソフトをローカライズしてくれたらSPIKEに向かって五体投地で感謝の祈りを毎日捧げちゃいますよ。
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